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吸ingブラシユニット

​きゅういんぐ

​5つのモードが生み出す 

​クリーニングシステム

​組み替え自由。使い方はあなた次第

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​吸ingブラシユニットの基本構成

​①吸ingブラシ

吸ing_edited.png

②ヘッドジョイナー   

​③ハンドル

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​④ジャバラホースジョイナー 

⑤増結式ジャバラホース

これら5点のパーツを基本構成としています。

​吸ingブラシユニットは、

​基本構成の5点のパーツを軸に、13種類の拡張パーツを自由に組み合わせて使用する

​クリーニングシステムです。

Transform Cleaning System

​言い替えれば、トランスフォーム型クリーニングシステムです。

​パーツを組み替えるだけで、

​1つのユニットが用途に応じて変化します。

​ブラシ作業、 吸引作業、 細部清掃など、

​5つのモードを使いわけられます。

​工具は不要です。

​短時間で組み替えられるため、

​現場の状況に合わせて柔軟に対応できます。

​吸ingブラシユニット
組み替えイメージ

​MODE  1  OF  5

 吸ingブラシ(吸ingモード)

水が流せない場所でも

効率よく清掃

吸ingブラシは、掃除機の吸引力を利用してブラシ清掃と汚れの回収を同時に行う

クリーニングシステムです。

水を大量に流せない上階のサッシレールや、室内の窓まわりベランダなどの清掃に

適しています。

泥や砂、水分をブラッシングしながら吸引するため、

汚れをその場で回収できます。

拭き作業を大幅に軽減

従来のように、ブラシで汚れを浮かせてからウエスで何度も拭き取る必要が

ありません。

吸引しながら作業できるため、拭き取り回数を減らし、

作業時間を短縮できます。

対象物を傷付けにくい清掃方法

ヘラを使用しないため、サッシや樹脂部品を傷付けるリスクを低減できます。

ブラシで汚れを浮かせ、掃除機で回収するため、安全性にも配慮した

清掃方法です。

新人教育から生まれたブラシ

サッシ清掃は、一見簡単に見えて技術が必要な作業です。

ヘラとウエスを使った従来の方法は、作業者によって

仕上がりに差が出やすく、

新人教育にも時間が掛かります。

吸ingブラシは、その課題を解決するために開発されました。

誰でも短時間で

効率よく作業できることを目指した、

レインボーサービス独自の

クリーニングシステムです。

吸ingブラシユニット内部の吸引経路

ナンバー水流.jpg

① 吸引コネクター

ブラシで回収した水や泡は、ここから内部へ入ります。吸引力を効率よく伝えながら、
内部の吸引経路へ導きます。

② ヘッドジョイナー

ブラシヘッドとハンドルを接続する中空構造です。吸引した水や泡をスムーズにハンドルへ送ります。

③ ハンドル

内部は中空構造です。水や泡をスムーズに通しながら、握りやすさも両立しています。

⑤ 増結式ジャバラホース

内部を通った水や泡を掃除機ホースへ

導きます。

ジャバラホースジョイナー
 

ハンドルからジャバラホースへ

吸引物を送ります。

​⑥掃除機ホース

​掃除機へ接続し、回収した水や泡を

本体へ送ります。

​柔軟に曲がるため、作業性も向上します。

吸ingブラシでの作業の流れ

​1 洗剤または水散布

​2 ブラシがけ

​3 吸引

​通常、これらの作業は別々の工程になりやすいですが

​吸ingブラシユニットでは、一連の作業を一度で行う事ができます。

NEXT MODE

MODE 2 OF 5
パーツモード →

​仕上げは、パーツモードが便利です。

​MODE  2 OF  5

​パーツモード

​吸ingモードで泥水を吸引した後は、

吸ingブラシを取り外し、

​パーツモードに切り替えることで、

​残った水分を簡単に吸い取ることができます。

​ウエスで拭き取る作業を減らし、

​作業効率が向上します。

​比較的広い場所は、増結式ジャバラホースで吸引

​広い範囲を効率よく吸引できるため、作業時間を短縮できます。

ホース先端は指先の軽い力で変形します。

​対象物の形状に合わせてフィットするため、狭いサッシ溝や家具の隙間などにも入り込みやすくなります。

形状に合わせて変形できるため、

​狭い場所や隙間でも効率よく仕上げ作業ができます。

​応用機能

​ジャバラホースジョイナーとヘッドジョイナーは、中空構造のため、単体でも吸引できます。

ジャバラホースジョイナー単体でも吸引できます。

また、吸ingブラシを取り外すことで、

ヘッドジョイナー単体でも吸引できます。

吸ingブラシの作業風景を見る

NEXT MODE

MODE 3 OF 5
シングルモード →

吸ingブラシユニットは

​吸引だけではありません。

​MODE  3 OF  5

​シングルモード

​1本で使う基本スタイル

シングル.jpg

通常の片面ブラシとして使用できます。

​日常の清掃で最も使用頻度の高い、

基本スタイルです。

NEXT MODE

MODE 4 OF 5
ツインモード →

​2本のブラシを1本に

​MODE  4 OF  5

​ツインモード

​吸ingブラシユニットなら

毛材の異なるブラシを、1本に組み合わせて
使用できます。

必要なブラシを用途に合わせて
組み合わせられることが、
このシステムの特長です。

NEXT MODE

MODE 5 OF 5
フィンガーモード →

​手に持って使えるフィンガーモード

​MODE  5 OF  5

​フィンガーモード

​狭い箇所や入り組んだ場所では、

​ブラシ単体でも使用できます。

​指先感覚で細かな作業ができます。

また、車内やキーボード、まわり、

ポケットやバッグに入れて携帯すれば、

洋服の埃取りや靴の泥落としなど、
さまざまな用途で活躍します。

​アイデア次第で使い方が広がることも、
このシステムの特長です。

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​取り付け・取り外し方法は、拡張ラインナプの各画像からご確認いたたけます。

​吸ingブラシユニットのパーツ交換に

​工具は必用ありません。

​簡単に着脱できても、作業中はしっかり固定。

​濡れた手でもスムーズにパーツ交換ができます

​日本の町工場  
ものづくり職人の技。

​その精密加工技術から生まれたシステムです。

​吸ingブラシユニットの
システム 簡易図解版

初めての方

基本ユニット+ブラシセット
        │
        ▼
通常のブラシ作業

        │
必要になったら
        ▼

吸ingにアップグレード

        │
        ▼

吸引作業にも対応

​または、逆パターン

初めての方

吸ingブラシユニット
        │
        ▼
吸引作業

        │
必要になったら
        ▼

耐熱・ソフト・ハードなどを追加

        │
        ▼

通常ブラシとしても使用可能

初めてご購入される方へ

初めての方は、基本ユニットとブラシヘッドを組み合わせたセット商品からお選びください。

セットには、作業に必要な基本パーツが含まれています。

その後は、用途に合わせて交換用ブラシヘッドを追加するだけです。

工具を使わず簡単に交換できるため、1つの基本ユニットでさまざまな清掃に対応できます。

必要なものから始めて、必要になったブラシを追加してください。

吸引作業で効率を上げてみたい

吸ingブラシユニットがおすすめです。

システムをイメージしやすくするために

ハウスクリーニングの現場は、
毎回、状況が変わります。
だから、

必要な機能も変わります。

必要な機能を、必要なタイミングで追加する。

最初に必要な基本構成を選び、
その後は用途に合わせて機能を追加できます。

買い替えるのではなく、必要な機能を追加してシステムを育てていくことができます。

それが、レインボーサービスの

トランスフォーム型クリーニングシステムです。

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